WMIS2.0の利用について

私たちは、弊社の実用新案である「医療情報処理システム及びサーバ」(WMIS2.0)を多くの皆様にご利用していただきたいと考えています。
そこで、

新規に電子お薬手帳の導入を考えている企業様、 現在「電子お薬手帳」を展開されている企業様、 現在ご使用の電子お薬手帳のプラスアルファー機能としてとして、 他社との差別化として 弊社のWMIS2.0をお勧めします。

弊社ではビジネスパートナーを募っています。
ご興味のある企業様は弊社までメールでご連絡いただければ 詳細なご説明をさせていただきます。


Mail:  info@wisdom.bz


現在の一般的な電子お薬手帳について

弊社 A社 B社 C社
・お薬手帳の電子化
・飲薬の時間になるとアラーム若しくはメールで、
   連絡
・飲薬を確認してサーバーに記録
・二重投与、飲み違い、禁忌の確認
・飲薬が行われない場合、患者ごとに閾値を定めて   家族、介助者(介護所)等にアラームの連絡を行う
・飲薬の確認によって患者の安心、安全を守る
計量器付きお薬箱による残薬管理  ○ ―  ―  ― 


今までの電子お薬手帳の機能

1.調剤薬局で配布される媒体の変更 紙→携帯端末(携帯電話、スマートホン)
2.飲薬の時間になるとアラーム若しくはメールで連絡
3.飲薬を確認してサーバーに記録

今までの電子お薬手帳のデメリット

1.飲薬を行っていなくても記録されるのみで終わってしまいます。

弊社のシステム

1.調剤薬局で配布される媒体の変更 紙→携帯端末(携帯電話、スマートホン)
2.
飲薬の時間になるとアラーム若しくはメールで連絡
3.
飲薬を確認してサーバーに記録

飲薬を確認して携帯電話の確認ボタンを押す。

    若しくは専用の計量器付きお薬箱からお薬を取ることにより自動的に飲薬を確認
4.
飲み違い、禁忌をサーバーで確認
5.
飲薬が行われない場合、患者ごとに閾値を定めて家族、介助者(介護所)等にアラームの
連絡を行う。
6.5.
を行うことにより患者の安心、安全が担保する。

問合せ先

株式会社ウィズダム
167-0053
東京都杉並区西荻南 4-31-11
サークルキューブ西荻南106
E-mail: info@wisdom.bz
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弊社では、「医療情報処理システム」を、広く利用して頂く為に、ビジネスパートナーを募っております。
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「医療情報処理システム」を利用することにより介護負担の軽減が可能に!
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「医療情報処理システム」を

動画で簡単に説明します。